2013年12月16日

エネルギーという観点

エネルギーという観点で、
テネモスめがね、自然法則めがねを
自分自身、復習してみたいと思います。


物質は、材料 と エネルギー で構成されているという観方。

そして、

外気圧 < 内気圧 のとき、内部にエネルギーが入る。


この二つが大前提となるのかな。


テネモス財団の実績もすごいけど、
やはり、その実績を生み出されている考え方、観方、
原因の世界に本当のすごさがあるんですよね。


汚染物質、
有害物質

とは、エネルギーの低い状態のもの という捉え方をしています。

現に、そういった物質にエネルギー充填する環境を与えてあげると、

物質の計測が無くなってしまったり、人体に悪さをしにくくなったり、

普通なら腐るものが、腐らなくなったりを体験しています。



エネルギーが抜ける状態を、放出サイクル

エネルギーが入る状態を、吸引サイクル。


と、呼んでいます。



学校や教科書には、まだ表現されていないので、

はじめてふれると、分かりにくいことがあると思います。

また逆に、今までの考え方で理解しようとすると、理解できないでしょう。


なぜなら、物質がある、物がある、

その物質が形を作っている

という考え方、観方では、決して見えてこない世界だからです。



例えば、日常生活で、
見えない世界が見える世界を形づくる事例をみてみましょう。


・物質の変化は、エネルギーが変化することから起こります。

・日常の変化は、意識が変化することから起こります。



上記は、全く別のことを言っているようですが、

たったひとつの大自然の法則から見ると同じことです。

では、どのように同じなのか。


・物質(結果)の変化は、エネルギー(原因)が変化することから起こります。

・日常生活・状態(結果)の変化は、意識(原因)が変化することから起こります。



物質にエネルギーが入り、高まると、そのエネルギーに見合った姿形に変化します。

日常生活に(なにかの)意識が入ると、その行動が起こり、その行う姿の日常生活・状態に変化します。


いかがですか?


では、どのようにエネルギーを入れる条件を作ってあげるのか?

物質にエネルギーを入れる方法を考えるよりも、
自分の日常生活に、どう意識のチェンジを起こすかを考えるほうが
簡単かもしれませんね。

・高速化する
・繰り返す
・試練を与える
・磨き合う
・異なる時間、空間、文化
・異性との出会い、交流

・・・表現をかえれば、まだまだありそうです

さぁ、物質に対して、どうしてあげたらよさそうでしょう。

内部にエネルギーを入れる公式はたったひとつ。

外気圧 < 内気圧


微生物をつかうのか、
熱、音、光、磁力、放射線をつかうのか、、、

そして、すべては波長、振動で表現することが可能のようです。


一言で「圧をかける」というと、エネルギーが入ったのね・・と単純ですが、

例えば、
Aという試練を超えただけのMr.Xさんと、

Aという試練を超えて
Bという出会いを経て
Cという異文化にふれて、
Dとパートナー関係をもった・・・Mr.Xさん

見た目は同じでも、人間味が違う

もちろん、出会ったときに展開される物語も、一味、ふた味違ってきますよね。

この人間味を、数値で表せと言われると、どうでしょう・・・悩ましいですよね。


テネモス製品の
新たにリリースされてくる 石鹸、クリーム、水、空気 は

こんな感じだと思うんですよね。


なんか、自然法則めがねの頭の整理をしていたのが、

新製品の解説になってしまいました(〜〜;)


ひとつずつ、実践、そして実感理解へ。

ご縁に感謝です。
posted by えばぁ菅原克行 at 16:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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